緋惺

Akesato

神域に身を置きながら、この目はいつも現世を映してしまう

他の

1497年4月15日に厳島(広島県廿日市市宮島町にある島)で誕生。『三鬼稲荷神社』に祀られている鬼と狐のあいだに生まれ、神社の神使として暮らしている。その存在は「神霊」ではあるものの、僅かに「人間」の血が流れている為、人間でも緋惺の姿を「視認」することが出来る。